ディスプレイに埋め尽くされた本会場(Sony Dealer Convention2007)
個別のプロダクトもさることながら、どういうイベントかという雰囲気を。

入り口の有機ELコーナーを抜けると、会場は中二階からフロアに降りていくような導線設計になっています。これは上から会場を見下ろしたショット。
下の一枚とも合わせてみると、"ひとりCEATEC"というのもなるほど頷けます。力はいっています。
下の一枚とも合わせてみると、"ひとりCEATEC"というのもなるほど頷けます。力はいっています。
本会場を上から見ると左がまとめてブラビアゾーン、右がまとめてブルーレイゾーン。
時期的な設計もあるのでしょうが、見せ方からも力の入れ方とプロダクトバランスをどう考えているのか=どう打ち出して行きたいのかというのが分かります。
とにかく、会場のあっちからこっちまで、ディスプレイと大画面に満ち満ちていました。
レコーダーのデモも結局ディスプレイ使いますし。
ブルーレイは同日発表された新機種4つが揃い踏みでした。

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